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 掲示板目次 > CG-LBSTD2PU > 開発環境構築
 Kernelコンパイル時の注意点
   
サイト管理者
 2008年12月16日 09:53 JST (参照数 27724回)  
AAAAA
管理者

状態: オフライン


登録日: 2008年8月20日
投稿数: 9
CG-LBSTD2PUのSDKを使い、Kernelをコンパイルする際の注意点を記載します。
Kernelコンパイルする際には、必ず以下の内容を行ってください。

1) U-BOOTを事前にコンパイルする
U-BOOTのツールを使って、Kernelイメージを作成します。
必ず事前にU-BOOTをコンパイルしてください。
U-BOOTは
a. make lbstd2pu_config
b. make
でコンパイル可能です。
2) kernelコンパイル後、Kernelソース直下にある[mkuimage]を
実行してください。
このShellを実行することで、U-BOOT形式のKernelイメージに
なります。
使われている環境に合わせて、mkuimageを修正してください。
Shellの6行目に[../../u-boot-1.1.6/tools/mkimage]とあります。このパスを修正してください。

 
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